体を整えるセルフケア-「Lypo-C CBD」という新たな選択肢

SUMMARY
  • ・「日々の健康維持をサポートする」CBDという選択肢
  • ・医師の視点から見た、CBDのこれから
  • ・Lypo-C CBDが誕生した背景
  • ・サプリメントは“生活の一部として活かす”もの
  • ・Lypo-C CBDの特長

偏りがちな生活習慣や食生活。現代を生きる私たちは、常にゆらぎやすい環境の中にいます。

「最近、なんとなく調子が整わない」。 そんな思いを感じながらも、その対処法がわからずに我慢してしまう方も多いのではないでしょうか。
そのような環境の健康対策をどう支えるか。

形成外科を専門に、幅広い臨床を重ねる白金坂の上診療所 院長・井上幸彦先生は、セルフケアにおける新たな選択肢として「CBD(カンナビジオール)」に注目しています。

「日々の健康維持をサポートする」CBDという選択肢


CBD(カンナビジオール)は、大麻草に含まれる天然由来の成分の一つです。精神作用をもつTHC(テトラヒドロカンナビノール)とは明確に異なり、CBDは安全性が国際的に認められています。その一例として、WHO(世界保健機関)などの公的機関により、「乱用や依存の可能性が認められない成分」として報告されています。

「CBDは、 体がもつ本来のコンディションを支えるものです。毎日のリズムを意識したい方にとって、穏やかに寄り添うような存在と言えるでしょう」

井上先生は、自分の体のために何かしたいけれど、方法がわからないと悩む人が増えていると指摘します。そうした方々にCBDが関わることで、体を自分自身でケアする意識を高めるきっかけになると言います。




医師の視点から見た、CBDのこれから


「CBDは決して万能ではありません。 しかし、正しい知識と適切な使い方によって、日常のコンディションを整える新しいセルフケアの一助になり得ます」

井上先生は、CBDを「ライフバランスを支えるツール」として捉えています。その上で、信頼できる品質・製造体制・情報開示が伴う製品を選ぶことが大切だと強調します。

「Lypo-C CBDのように、品質管理に配慮した製品設計が普及することで、これまでの“対処する医療”に加え、“自ら整える文化”が広がっていくと思います。CBDを通して、自分の体調と丁寧に向き合うきっかけになれば嬉しいですね」

Lypo-C CBDが誕生した背景


「Lypo-C CBD」は、リポソーム型ビタミンCで培った技術を活かし、Lypo-Cブランドから新たに誕生したCBDサプリメントです。

CBDに関心を寄せる医師やユーザーの声がある一方で、市場には品質や安全性に課題のある製品も散見されてきました。Lypo-Cは「信頼できるCBDを提供してほしい」という声を受け、3年以上にわたる研究開発を実施。独自のリポソーム技術を応用し、安心・安全なCBD製品を届けることを目指しました。

Lypo-C CBDは医療機関での先行販売開始後、多くの医師から「実感できる」「信頼してすすめられる」と高い評価をいただいています。

サプリメントは“生活の一部として活かす”もの


「サプリメントはあくまで食事が基本であり、生活の中で不足しているものを補う存在です。 医薬品では対応しきれない領域に、補助的に取り入れるという考え方をしています」

井上先生はまず、医師として“サプリメントの位置づけ”を語ります。サプリメントは医薬品のように症状を直接的に変えるものではなく、生活習慣の中で栄養バランスやコンディションを整えるサポートとして機能します。

「サプリメントは“食品”です。 原料の質、製造工程、添加物の有無などを確認しながら、食事・睡眠・運動といった生活全体を見直すことが、真の意味でのセルフケアにつながります」

Lypo-C CBDの特長


リポソーム化で吸収率を追求
CBDは脂溶性のため体内に吸収されにくいとされますが、独自のリポ・カプセルテクノロジーで効率的な体内利用を目指しました。


THCフリー(<1ppm)のブロードスペクトラムCBD
CBD以外の成分も含むことで相乗的なサポートを期待できる一方、THCのみを除去した安心して摂取できるブロードスペクトラムCBDを採用しています。原料段階と製品出荷前にそれぞれTHC分析を実施し、第三者機関による二重の検査を行っています。



厳選された原料選定
リトアニアのヘンプメーカー Biosyyd. 社製の原料を使用。栽培から生産、輸出に至るまでの各工程でトレーサビリティ(追跡可能性)が確認された良質な原料を採用しています。


国内GMP認定工場での製造
最終製造は日本国内のGMP(Good Manufacturing Practice)認定工場で実施。原料受け入れから最終製品化まで、一貫した品質管理体制を整えています。

臨床CBDオイル研究会 推奨製品
専門家から信頼性が認められた製品であり、国内最大級の専門家ネットワークに裏付けられています。



噛んで食べられるゼリータイプ
携帯しやすく、必要なときにスマートに摂取できる。毎日の習慣として続けやすいのも特徴です。


“これからの健康対策”に向き合うとき、自分をいたわるための小さな選択が体のコンディションを整えてくれるかもしれません。
その一助として『Lypo-C CBD』が、日々のコンディションと丁寧に向き合うきっかけとなれば幸いです。



監修者プロフィール


井上 幸彦
白金坂の上診療所 院長

日本形成外科学会専門医/日本臨床内科認定医/日本医師会認定産業医/日本医師会認定健康スポーツ医/日本旅行医学会認定医。形成外科を専門に、救命医療から再生医療、アンチエイジング医療まで幅広い臨床経験を有する。 医療と生活のあいだにある“不調”へのアプローチを重視し、栄養・睡眠・運動・サプリメントなどを通じた総合的な健康支援を行っている。



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