あの人はどう飲んでいる?Lypo-Cのある生活 ~Hana4さん~
- ・きれいな人が飲んでいたリポソーム化されたビタミンC
- ・心と体の元気のために大切にしているのは整った毎日
- ・オリジナルドリンクでLypo-Cの良さを伝えたい
皆さんはどのタイミングでLypo-Cを飲んでいますか?
Lypo-Cは健康食品なので、どの時間帯にお召し上がりいただいてもかまいません。量も人それぞれかと思います。
そこでご愛飲いただいている皆さまが、どのようにLypo-Cを日常に取り入れているかを連載でレポート。
今回はアートディレクターとして幅広く活躍されているHana4さんにお話を伺いました。
きれいな人が飲んでいたリポソーム化されたビタミンC

ネイルアーティストとして活躍後、現在はアートディレクターとしてアート制作のほか、ブランドとのコラボレーション、広告、コンサルテーションなど幅広く活躍されているHana4さん。モデルとしての仕事やTVや雑誌などのメディアから取材を受けることも多く、健康はもちろんのこと美容面もより気をつかうようになったといいます。
「知り合いのメイクさんですごくきれいな方がいて、美容法を伺ったところリポソーム化されたアメリカのビタミンCのサプリメントを紹介されたんです」
それまでもアメリカのサプリを飲んだことがあったというHana4さん。
ただ錠剤は大きすぎてノドにつかえてしまい、なかなか続かなかったそう。
「紹介されたものは液体だったので、これならノドに詰まることもないと思って早速取り寄せました。ただ、ドロッとしていてびっくりするほどマズイ!でも、飲んでいると調子が良いんです」
そんな時Lypo-Cのことを知ったといいます。
「知り合いから説明を受けて、すぐにサイトに登録しました!アメリカのあのドロッとした味を知っているので、それに比べたらまずくなくてさらっと飲みやすい」
それ以来、毎朝かかさずLypo-Cを直飲みしているそう。
「忙しい日が続く時や太陽の光をたっぷり浴びた時、撮影の前などはプラスすることも多いですね」
心と体の元気のために大切にしているのは整った毎日

「アーティストとして自分のライフスタイルを伝えることも多くなり、自分自身のメンテナンスをきちんとすることの大切さを感じています。中身がきちんとしていることで、心も体も元気になってくるのでは…というようなことをずっと研究しているんです」というHana4さん。
現在、ヨガのインストラクターの資格取得とマクロビの師範にも挑戦中。
特に毎朝、通っているヨガは体の柔軟を保つだけでなく、メンタルケアにもつながっているそう。
「ヨガと体に良い食事で毎日を整えて健康をキープ。それができて初めてその先の美容に目が向けられるのだと思っています。私の場合、それがLypo-C。特殊な味ですが、楽してきれいを手に入れることはできないと思っているので、逆に気合いが入るんです」
オリジナルドリンクでLypo-Cの良さを伝えたい

ヘルシーな食生活のおかげか、Hana4さんはいつも明るくて元気。風邪もあまりひかず、肌トラブルもほとんどないそう。
「よくファンデーションは何を使っているの?と聞かれますが、実は塗っていないんです」というから驚きます。
そんなHana4さんはまわりから美容法を訊かれることも。
「Lypo-Cをすすめることも多いですね。食事では絶対に補うことができない量のビタミンCをしっかり摂取できるので。ただ初めて飲む人は、やっぱり味にびっくりするようです」
そこで発案したのがオリジナルレシピ。
ケール、ほうれん草、レモン、ブルーベリー、ジンジャー、バナナ、カカオニブにオーツミルクかソイミルクをミキサーにかけたスムージーにLypo-Cを加えたところ大好評だったそう。
「Lypo-Cは2包入れたのですが、味が馴染んでとてもおいしかったです。私も朝食やブランチにこのスムージーをたびたび飲んでいます」
Hana4さん
自身の原点であるネイルアートを軸に、アート、テキスタイル、イラストレーションなどの制作活動からアートディレクションまで、国内外問わずに幅広く活躍するアーティスト。完成度の高い繊細な手描きのラインや、美しく細やかな色づかいを得意とし、“背景にあるストーリーや思いをアートとして表現すること”を信条とする。






