名残惜しい夏を楽しんで秋に備える 発表!残暑を楽しむLypo-C認定レシピ4選!
- ・「夏を楽しむ」#リポカプセル認定レシピのご紹介
- ・まとめ
あっと言う間に9月。 少しずつ秋の足音を感じる季節になりました。 少しひんやりとした空気に、もう少し夏を楽しみたい!と思っている方も多いのではないでしょうか?
今回は、Lypo-Cレシピチャレンジ「夏を楽しむレシピ」企画にご応募いただいたレシピより、#リポカプセル認定レシピとして採用させていただいた4つのレシピをご紹介いたします。 ご応募いただいた力作揃いのレシピの中から、#認定レシピに採用となった秀逸なレシピです。
名残惜しい夏をしっかり楽しみながら、来たる秋に備えるアイディアやヒントが詰まっていますので、ぜひお試しになってみてください。
「夏を楽しむ」#リポカプセル認定レシピのご紹介
①リポカプセル入り冷製トマトスープ
忙しい朝にも!トマトジュースとヨーグルトを混ぜるスープの発想、とても勉強になりました。手軽で満足度の高いレシピです。
<材料>1人分 ・トマトジュース(砂糖と食塩無添加)100ml ・ヨーグルト(無糖が良いが低糖なら可) ・ブラックペッパー 少々 ・ソース 小さじ2分の1 ・レモン汁 小さじ2分の1 ・Lypo-C 1〜2包 ・仕上げに乾燥パセリ 少々
<作り方> 1.材料を全部まぜる。 2.仕上げにパセリを振る。
<投稿者のPoint!> ポイントは全て冷蔵庫で冷やしておくことです。私は面倒くさがりで、スープが料理で1番面倒なのですが、これは混ぜるだけで簡単だし、夏でもビタミンたくさんとれて美味しいのでオススメです。
②爽やか香る!バタフライピーソーダー
美容に嬉しいハーブティーとLypo-Cの組合せ。 思わず写真に収めたくなる夏にぴったりの綺麗なレシピです。
<材料> ・Lypo-C(お好みの本数) ・バタフライピー(ティーバックなど) ・炭酸水(無糖)
<作り方> 1.バタフライピー(ティーバックなど)を適量の半分のお湯で作る。 ※お好みで濃さを調節 2.バタフライピーを冷蔵庫で冷やす。 3.バタフライピーを冷蔵庫から取りだしLypo-C、炭酸水と混ぜる。
<投稿者のPoint!> バタフライピーと炭酸を混ぜる時、バタフライピー→Lypo-C→氷に当たるように炭酸水を注ぐと綺麗なグラデーションが作れます。 グラデーションを楽しんだ後、混ぜて完成! バタフライピーとLypo-Cの塩味がいい感じでマッチしてとても飲みやすいです。お好みでレモンを入れることで色も変わり、味の変化も楽しめると思います! 何より色がとっても可愛いので、私美容頑張ってる〜〜〜!!とモチベーションもあがります!
※バタフライピーはマメ科の植物で、「チョウマメ(蝶豆)」とも呼ばれています。その花を使ったハーブティーは鮮やかな青色。 バタフライピーに含まれるアントシアニンはポリフェノールの一つで、抗酸化作用が知られています。
③お庭の夏野菜還元ジュース
ゴーヤの苦味のもととなる成分モモルデシンは、数種類のサポニンと多種類のアミノ酸で構成されている栄養成分。 何よりゴーヤ・ルッコラ・Lypo-Cという組合せの妙に脱帽です。
<材料> ・ルッコラ ・青シソ ・ゴーヤ ・りんごジュース ・Lypo-C
<作り方> 1.野菜を洗う。 2.ゴーヤは種を取る。 3.ジューサーに野菜を入れ、青汁を絞る。 4.3にりんごジュースを加え、最後にLypo-Cを入れる。
<投稿者のPoint!> 苦味や辛み野菜も新鮮なうちにジュースにしますと、すばらしい青汁になりました。お好みでジュースを足して下さい。
④かぼちゃと豆乳の冷製リポタージュ
誰でも失敗なし。美味しく楽しめる工夫が詰まったレシピです。 栄養豊富なかぼちゃと、Lypo-Cの組合せを冷製スープでお楽しみください。
<材料>4人分 ・かぼちゃ300g ・玉ねぎ1/2個(100~150g) ・水200cc ・豆乳(成分無調整)300cc ・卵の黄身1つ ・顆粒コンソメ小さじ2(キューブの場合1個分) ・塩小さじ1g(一つまみ) ・仕上げ用生パセリを刻んだもの(または乾燥パセリ)適量 ・クルトン ・Lypo-C 3包※1人分
<作り方> 1.かぼちゃの皮を落とし、2cm大に切る。(玉ねぎも同様に) 2.鍋に、1のかぼちゃと玉ねぎ・水・塩・顆粒コンソメを入れ、柔らかくなるまで煮る。 ※コンソメは早めに入れると玉ねぎが辛くなるため、後半3分程。 3.フードプロセッサーに入れてポタージュにする。 4.3に豆乳を加え混ぜて冷まし、粗熱が取れたら冷蔵庫に入れる。 5.卵の黄身を混ぜ入れる。 6.冷えたポタージュを器に入れ、クルトン、パセリをかける。 7.贅沢にLypo-C3包をパセリを避けて円を描くようにかける。
<投稿者のPoint!> 王道のかぼちゃのポタージュをベースとしながらも、ビタミンCの吸収に関わるリポソームを壊さないよう以下3点を工夫 1)冷製を採用 2)動物性油脂を避ける(バターの代わりに卵の黄身、牛乳の代わりに豆乳) 3)Lypo-Cを仕上げ用に3包(オリーブオイルや、生クリームの代わり)
まとめ
お一人おひとりが自分らしく「夏を楽しむ」シーンが目に浮かび、思わず笑顔になってしまう素晴らしいレシピばかりでした。 ご応募いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 審査をさせていただく中で、改めて様々な制約がある状況だからこそ、今を慈しみ新鮮な気持ちで楽しみ暮らす大切さを教えていただきました。 本マガジンをお読みいただいている皆さまにも、今回のLypo-Cレシピを通じて毎日をよりいきいきとお過ごしいただけるキッカケやヒントが、お届けできましたら嬉しく存じます。
<ご応募いただいた皆さまへ> ・特別賞の発表は賞品の#CGiftの発送をもってかえさせていただきます。 ・#CGiftは9月10日より、順次発送させていただきます。お届けまで今しばらくお待ちくださいませ。






